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20180626_0

2018/06/26
SYSTEM
21:34:04
クラスト様が入室しました。
SYSTEM
21:34:45
メーベル様が入室しました。
メーベル
21:34:50
よろしくですーw
クラスト
21:35:01
よろしくですー
21:35:24
じゃあ飲みましょうか!
メーベル
21:35:30
飲みましょうかw
21:35:50
「……ふぅ」お酒をぐびぐび
クラスト
21:36:06
「えーと、メーベルさんはどこかなー」きょろきょろ 後合流パターン
メーベル
21:36:13
「……ほっ」飲み干して、ふぅと一息ついてまたお変わりを(
クラスト
21:36:27
「あ! いました! メーベルさーん!おまたせしましたー!」
メーベル
21:36:57
「……あら、ごきげんよう。今着たばかりですからだいじょうぶですの」といまきたばかりじゃない量のお酒
21:37:16
「お座りになってくださいですの」
クラスト
21:37:26
「はい!お邪魔しますね!」
21:37:32
座って
21:38:00
「えーとじゃあ僕も何か飲もうかな、お勧めってありますか!」
メーベル
21:38:04
「先日はバイクにのせてくれてありがとうですの」
21:38:37
「……わたくし、焼酎のロックしかのみませんからあなたに会うかはわかりませんが…」といってすすめようか
クラスト
21:38:38
「いえいえ、こちらこそ!バイクに人乗せて走るのは楽しいものですね!」
21:38:48
「渋い・・・」
メーベル
21:38:57
「私もたのしかったですのよ」ごくごく
クラスト
21:39:13
「僕は最初は水で割らせてもらいますね・・・」
メーベル
21:39:20
「でも、カクテルもすきですのよ。お酒全般最近、好きになりましたの」
クラスト
21:39:40
「へー、さすがメーベルさん!大人ですね!」
21:40:13
「僕はお酒は1人だとほとんど飲まないので、よく知らないんですよ」
メーベル
21:40:25
「…大人、まぁ確かにあなたよりも倍いきてはいるんですけれどね、大人だといいはれればいいのですけれどね」
21:40:43
「……はぁ」とため息をついて
21:40:57
「私も最近までは飲みませんでしたのよ」
クラスト
21:41:08
「そうなんですか?」
21:41:24
「十分大人だと思いますけど・・・」
メーベル
21:41:36
「……ちょっとね、…恥ずかしい話なんですけどね…失恋しましたのよ」と悲しそうにして
クラスト
21:42:08
「あー・・・そうでしたかー(リコスさんも行ってましたねえ)」
メーベル
21:42:50
「……わたくし、両親が亡くなるまでは一緒に研究をしていて、それからは一人たびをしていて、恋愛というものは一切してきませんでしたし」
21:43:32
「…わたくしがすきなのは魔動機だとおもってましたの、だからね、……こんな思いをしてしまうと、ね…失恋はつらいものですの」とぐびぐび
クラスト
21:43:45
「お父さんは工具を残してくれた方でしたよね」
メーベル
21:44:07
「ええ、そうですの。」>工具
クラスト
21:44:39
「いいお父さんだったんですね、工具見ればなんとなく分かります」
メーベル
21:45:10
「……ありがとう、変わり者の父でしたけれどね、優しいひとでしたの」
クラスト
21:45:51
「まあ工具見なくてもメーベルさんのやさしさを見てればなんとなくいい人だったんだなってのは分かりますけど!」
21:46:30
「失恋はつらいですけど愚痴なら僕が聞きますので!どんどん言ってください!」
メーベル
21:46:39
「もう、言葉が上手いのね。…ありがとう、でもね、…やさしすぎるのも、いい人どまりになってしまうんだと最近知ってしまったから、どうなのでしょうね」
21:47:09
「……なら、せっかくだから、はなさせてもらいますの」とふふと微笑んで
クラスト
21:47:42
「いい人でいいじゃないですか、僕は好きですよ」
21:48:40
おさけぐびー
メーベル
21:48:50
「…そういってくれるとうれしいですの、わたくしもあなたを友人としてすきですのよ」とお酒を一気飲み
21:48:57
で顔真っ赤になるw
21:49:25
「……そう、友人として、……好きと…いわれて、かなしくて……もう」となきだすよw
クラスト
21:50:09
「メーベルさん・・・」
メーベル
21:50:36
「……幸せでいてくれる事がうれしいと…私はいったけれど、でも……それでも……、失礼とりみだしましたの」
クラスト
21:50:42
頭なでなでして
メーベル
21:50:49
といってへ無理して微笑んで
クラスト
21:51:08
「いいんですよ、なきたいときにはないて笑いたいときには笑うものです!」
メーベル
21:51:20
「……わたくしの好きになった方は、どうしようもなくね、女たらしで、そのくせ天然で」
クラスト
21:51:57
「(でもメーベルさんが僕に言ってるのも友人としてっていってる気が・・・)」
メーベル
21:52:06
「勘違いさせるし、優柔不断だし、本当にこまったかたでした。でも優しい方で、隣にいられたら、隣でなくても後ろからささえられたらと……」
クラスト
21:52:27
「それはなんというか・・・」
メーベル
21:52:32
「……そんな高望みをしたのがいけなかったんですの…」
クラスト
21:52:50
「(大分振り回されたんだろうなぁ)」
メーベル
21:53:38
「……初恋は叶わないと、……そう本でよみました、けれど、こんなにも痛くて、……辛くて、たのしいものだとおもわなかったんですの」
21:53:50
と無理してわらってるから涙出てきて
クラスト
21:54:02
「あぅ・・・」
メーベル
21:54:16
「………ごめんなさいね」と涙拭いて
クラスト
21:54:45
「いえ、すいません・・・僕も経験不足でなんていったらいいかわかんなくて・・・」
メーベル
21:55:11
「……いいんですの、こうして話をきいてくれるひとがいるのはとても、うれしい事ですの」
21:56:12
「……わたくしは、後ろにたつことしかできない、…けれど、片方は隣に立って気持ちを共有できる……かてるはずなかったんですのよ、わたくしでは…」
21:56:29
相槌メーカーになってるw
クラスト
21:56:52
「そんなことないですよ!僕はバイクでメーベルさんを後ろに乗せたときすごく楽しかったですし!」
21:57:05
押されてるのだw
21:57:34
「きっと横だからとか後ろだからとかは無いって・・・」
メーベル
21:57:38
「……そうね、わたくしもうれしかったんですの。全部ふきとばしてくれるような風が吹いて、…とても」
21:58:42
「……こわくなってしまったものがさいきんあるんですの、…笑われますけれど」
クラスト
21:58:55
「なんですか?」
メーベル
21:59:33
「…誰かを好こうとする、自分の心ですの……わらってしまうでしょう?」
22:00:16
「……自分に自信がそう、きっとわたくしはないんですのね」と目を伏せて
クラスト
22:00:19
「笑ったりしませんよ」
22:00:50
「みんな誰だって自信はないんです」
メーベル
22:01:08
「……」顔をあげて、クラストみて
クラスト
22:01:35
「でも・・・それでも好きになるって大事なことだと思います!」
22:02:09
「失敗を怖れたら技術だって発展しませんし・・・失敗は成功の母って言いますし・・・」
メーベル
22:02:14
「…………、ええ。そうね」とうなずいて、不恰好に微笑んで
クラスト
22:02:23
「あれ?僕何が言いたいのかな・・・」
メーベル
22:03:00
「ふふ、いいんですのよ。…あなたはとてもおもいやりがあって、やさしいこなんですの」
22:03:04
といって微笑んで
クラスト
22:03:08
「(そのおかげでこうしてメーベルさんと飲めてるとはさすがにいえないな・・・)」
22:03:28
「あはは・・・子供扱いかぁ・・・」
メーベル
22:03:49
「……わたくしを好きになってくださる人がいつか現れてくれるのか…それはわからないけれど」
22:04:30
「……もしいたのなら、…もういちど恋がしたいと、あなたにであっておもいましたのよ」
クラスト
22:04:54
「・・・えっと、その・・・」
メーベル
22:05:19
「……?」首かしげ
クラスト
22:05:27
「僕にもチャンスはありますかね・・・」
メーベル
22:05:56
「……ほぇ?」素っ頓狂な声w
クラスト
22:06:10
「・・・!」酒をがっと煽って
22:06:32
「少なくても僕はメーベルさんは素敵だと思いますよ!」
メーベル
22:06:37
「……あなたを好きになる方はたくさん、いるとおもいますのよ。すくなくとも、…私だったら、ほだされてしまうかもしれませんですの」
22:06:47
とくすっと冗談交じりに微笑んで
クラスト
22:07:24
「・・・ちょっと僕の愚痴も聞いてもらっていいですか?」
メーベル
22:07:28
「か、からかわないでくださいですの…ああ、えっと、いえ…あなたはそんな方ではありませんから、そうじゃないのでしょうね」
クラスト
22:07:42
真面目な顔になって
メーベル
22:07:47
「ええ、もちろんですのよ」うなずいて
クラスト
22:08:23
「メーベルさんのお父さんの話をしたと思うんですけど、僕の父はその正反対でして・・・」
22:08:55
「なぜ騎士団に入らないのか、コバルリッチ家の人間が油まみれになって機械弄りなどなげかわしいとずっと言われて生きてきました」
メーベル
22:09:10
「……」話を聞いている
クラスト
22:09:49
「周囲に理解してくれる人もいなくて、ずっと1人でバイクを弄っていたんです・・・」
メーベル
22:10:35
「……そうでしたの」悲しそうに
クラスト
22:11:06
「で成人した後はバイクを没収されそうになったんで頭にきちゃって」
22:11:46
「取り上げられたバイクを取り返して家出しちゃったんです」
22:11:58
盗んだバイクで走り出す15の夜
メーベル
22:12:08
かっこいいww
22:12:40
「…つらかったですわね、…誰にも理解されないのは、とても、苦しくて、辛いですの」
クラスト
22:13:22
「たしかにちょっとつらかったです、でも流れ流れてここについて、始めて僕のバイクをほめてくれたのがメーベルさんだったんです!」
メーベル
22:13:57
「そうでしたの、…あんなにいいバイクを誰もほめなかったんですの?」ありえないっていうように
22:14:16
「なぜ、みんな魅力がわからないのしょう、もったいない」
クラスト
22:15:35
「そうですよ、メーベルさんの魅力が分からないのが不思議です!」
メーベル
22:15:53
「へっ…!?」頬赤らめて
クラスト
22:16:29
「何で魅力が分からないんでしょう!こんなに魅力的なのに!」
メーベル
22:17:24
「…みりょく…てき、……はじめていわれましたから、…えっと…」頬赤らめて
クラスト
22:17:52
「すいません・・・ちょっと酔って・・・」
22:18:05
「恥ずかしい・・・」赤くなって
メーベル
22:18:25
「今まで言われた言葉で、一番あなたのことばがうれしかったですの」
22:18:38
と本当にうれしそうに微笑んで
22:19:13
「子供扱いしてしまったけれど、…あなたは立派な方ね」
クラスト
22:19:35
「まだまだ未熟ですよ、全然・・・」
メーベル
22:20:16
「あなたに好いてもらえるような人がうらやましいわ、まっすぐでと手も優しいんですもの」
22:20:35
とてもねw
クラスト
22:20:50
ソフトタッチ要求されてるのかとw
メーベル
22:20:58
ソフトタッチww
クラスト
22:22:16
「じゃあ自分のことをうらやましがってください」
メーベル
22:22:44
「……ほぇっ」ぼふっ(
クラスト
22:23:07
「こ・・・これだけ直球で言ってるのに・・・」
メーベル
22:23:34
「あなたはからかうようなひとではないでしょうからえっと……えっと、えっと…どういう意味合いかしら」考え込むね(
クラスト
22:25:34
「本気ですから・・・考えて下さい・・・」
メーベル
22:25:36
「ああ、いえ、あなたがきらいなわけじゃなくって、えっと…これが勘違いだったらどうしようかしら…」至った考えはありつつあわあわw
22:26:50
「ええと…そうね、勘違いだったのなら、笑って頂戴」といって酒飲んで、ふぅとひと息
クラスト
22:26:50
「答え合わせしますか・・・?」
メーベル
22:28:13
「…あなたと仕事をしたのは一度ではあるけれど、おかしいとおもってわらうかもしれないけれどね」
クラスト
22:28:51
「僕は笑いません」
メーベル
22:29:10
「あんなに好きでひきづっていたのだけれどね、失恋したばかりだというのに、えーっと……」
22:30:18
「…少し、あなたに惹かれてしまったわ。魔動機が趣味であうから…ではないですのね…」言葉を考えて
クラスト
22:30:25
「・・・」真っ赤になってメーベルみてる
メーベル
22:30:50
「…あなたの後ろに乗っているのが、とても自然だと、おもったんですの」
22:31:44
「…でも、失恋したばかりで、恐れていてね…近づくのがこわいと、心のどこかでおもってしまった。だから、あきらめようと、…していたのでしょう、心のどこかで」
22:32:36
「あなたは、私に好意を抱いている、…で、間違いないかしら。そして、そうね…」
クラスト
22:32:40
「・・・」真っ赤っかだぞ
メーベル
22:33:01
「この感情を知識の中で言葉にするのならば」
22:33:32
「あなたに私も惹かれているのでしょうね。…で、答えはどうかしら」
クラスト
22:33:33
「(ごくり)」
22:34:02
「僕が考えていた中で一番嬉しい答えです・・・」
メーベル
22:34:37
「…よかったわ」とほっとして、そして微笑んで
22:34:57
「こういうときは、そうね…ええと」
22:35:26
「あなたを好きになりたい、だから一緒に時間をすごしてくださる?」
22:35:48
どやっ(
クラスト
22:35:56
「はい!僕もメーベルさんと一緒にいたいです!」
22:36:11
パーフェクトだ、ウォルター!
メーベル
22:36:21
やったねw
22:36:32
「うれしいわ、ありがとう、クラスト」
22:36:47
といって恥ずかしそうだけれど、今迄で一番うれしそうに微笑んで
クラスト
22:37:19
「僕も嬉しいです・・・」ぽろぽろこっちは涙目だw
メーベル
22:37:59
「これはわがまななのだけれどね、…あなたからのまっすぐなことばがほしいんですの。好意を表す言葉を」
22:38:17
「……だめかしら?」首小さくかしげて
クラスト
22:38:28
「は・・・はい!」
メーベル
22:38:57
ふふ、これぞ糖分である
22:39:19
「……」目をとじて、よーく耳を済ませて
クラスト
22:39:41
「僕はメーベルさんが大好きです、僕のバイクの後で・・・僕と一緒に・・・色々なところに行きましょう」
22:40:09
「精一杯、メーベルさんのために頑張ります!」
メーベル
22:40:13
「…ええ、もちろん。わたくしもあなたがすきよ。クレスト」
22:40:33
「いろんなところへ連れて行って頂戴、期待しているわね」と微笑んで
クラスト
22:40:51
「はい!期待してて下さいね!」
メーベル
22:41:00
「わたくしもふさわしい人になれるように精進するわ」
クラスト
22:41:09
まずはお前が振られた夕日の見える場所だなw
メーベル
22:41:19
それな(
クラスト
22:42:05
「2人で切磋琢磨していきましょう!技術革新をみせてやりますよー!」
メーベル
22:42:09
「あなたと喧嘩したり、笑ったり、悲しんだり、そんな時間を一分一秒、宝物にしますのよ」
22:42:19
「ええ、そうですわね」と微笑んで
22:42:22
なお、ロリである
クラスト
22:42:40
だがそれがいい・・・
22:42:53
クラストは別にロリコンじゃないからねw
メーベル
22:43:17
「もし、私をふった男にであったらこらしめてくださいですのよ」とくすくすと笑って
22:43:25
それは氷上さんだから(
クラスト
22:44:24
「分かりました!やってやりますよー!」
22:44:51
「でもそんな男のことなんて忘れさせるくらいにがんばりますから!」
メーベル
22:45:05
「いえ、もう忘れているわよ。クラスト」
クラスト
22:45:14
「へ?」
メーベル
22:45:59
「あなたは私にとっての一番ですのよ、あんなおとこと比べるなんて失礼だわ」
22:46:05
ちいさいやつなんて(
クラスト
22:46:22
「そこまで言われたら恐縮です・・・」
22:46:30
早いしなw
メーベル
22:46:59
「あと、クラスト。名前で呼んで頂戴、さん付けはいらないわ」
22:47:27
「さんをつけたら、返事をかえしませんのよ?」といたずらに微笑んで
22:47:37
早いしね(
クラスト
22:47:40
「は・・・はい・・・がんばります、メ、メーベル」
22:47:52
また赤くなる
メーベル
22:48:04
「よくできたわね、クラスト」といって頭をなでて
クラスト
22:48:07
そろそろガウスの出番かなw
メーベル
22:48:19
リコスよぼうか(
クラスト
22:48:41
「そのうち子ども扱いできないように立派な男になりますから」
22:48:50
見せ付けるのかw
メーベル
22:49:11
「…ふふ、じゃあ、さっそく連れて行ってくださる?」といって
22:49:29
「王子様、エスコートしてくださる?」
クラスト
22:50:04
「はい、エスコートさせていただきます、メーベル」ノーブル4らしく恭しく
メーベル
22:50:22
「ええ、おねがいしますの」といって手をとって
クラスト
22:50:23
「いや、お姫様のほうがいいかな?」にっこり
メーベル
22:50:41
「そうね、今はお姫様になりたいきぶんですの」といって微笑んで
22:51:01
あの夕日みにいくんだろうな(
クラスト
22:51:12
「ではお姫様で」w
22:51:26
記憶を上書きするんだなえ
メーベル
22:51:44
ハルトくんとリコスにかわってもいいのよ?(九夜さんが砂糖まみれ
22:52:04
じゃあ、エスコートされるけど身長低いからかがまないといけないね(
クラスト
22:52:11
メープルの海に溺れそうだぜ!w
22:52:29
いうてこいつも164しかないからw
メーベル
22:52:34
なんたって中のひとがわたしですからな(
クラスト
22:52:48
これは一本とられましたねw
メーベル
22:53:13
ということで、一度しきりなおして、別キャラではっちゃけましょうか((
クラスト
22:53:21
そうですねw
メーベル
22:53:55
何できます?w
22:54:11
ガウスやる?w
クラスト
22:54:17
いいですよw
SYSTEM
22:54:37
クラスト様が退室しました。
SYSTEM
22:54:42
メーベル様が退室しました。
SYSTEM
22:54:48
ガウス様が入室しました。
ガウス
22:55:12
「俺様はガウス、最強の竜人だ・・・」
SYSTEM
22:55:17
リオネス様が入室しました。
リオネス
22:55:42
「ボクは、美少年が好きなねこだにゃ」といって目の前にいるね(
ガウス
22:55:48
「だが今はこの店で☆1に甘んじている・・・、まったく目が節穴の奴ばかりだ」
リオネス
22:56:10
「おお、ついにみつけたにゃ、ディオスってやつの、えーっと愛人?」
ガウス
22:56:13
「ん・・・?なんだお前?いつの間に現われたのだ?」
リオネス
22:56:19
といって目の前にいたね(
22:56:44
「ふふ、面白いはなしをもっているところにボクはくるのにゃ」
ガウス
22:56:55
「なんだ?あの短小に薬もないとたたない男を知っているのか?」
リオネス
22:57:31
「でも彼女できたらしいにゃあよ?しってる?」と首かしげて隣に座るね(
ガウス
22:57:53
「グハハ!まあ俺様は強い上にユーモアもあるパーフェクトな男だからな!」
22:58:30
「彼女だと?あいつにか?下半身版ヘレンケラー張りの3重苦の」
リオネス
22:58:36
「パーフェクトかはしらにゃいけど、面白い話はしってそうにゃあよね。でも、会ったときにおこられにゃいの?」
22:58:53
「まじか、そんなんにゃあか?」
ガウス
22:59:13
「グハハ!面白いこというな!あいつが怒ったところで俺様がどうこうなるわけがないだろう!」
リオネス
22:59:23
「面白いだけにゃあね」(
22:59:40
「で、最近のはなしはどんなかんじにゃあ?」とわくわくさせて(
ガウス
22:59:45
「うむ、俺様は確かに聞いたし見たぞ」
リオネス
23:00:12
「あ、でも二股したってきいたにゃあよ。で、片方振ったって。」
ガウス
23:00:41
「どうせ、満足させられずに捨てられただけだろう」
23:01:04
「情けない男だからな、仕方ないことだ、グハハ!」
リオネス
23:01:26
「そりゃあ、ちっちゃいとにゃあ、なんか夜の街で派手にしてるって、お前のはなしきいたにゃあよ」
ガウス
23:01:30
「俺様なら5人でも10人でも満足させてやれるぞ!」
リオネス
23:01:32
「たのしんでるかにゃ?」
ガウス
23:01:58
「ああ、楽しいぞ!この街は色々とあるしな!」
23:02:22
「不満はここのババアが俺の実力を理解できてないとこだな」
リオネス
23:02:56
「あ、そういえば、えーっと……」といってばら色の模様の入った名詞で店名などもかいてある名刺をだして、ふまれたあとあっておちてたっぽいけど
ガウス
23:03:00
「まあもう痴呆始まってるみたいだから仕方ないのだろう」
リオネス
23:03:15
「あんまりいうと仕事もらえなくなるからにゃあ」(
23:03:37
どうやらリルドラのきゃばくらのようだ(
ガウス
23:03:51
「うん・・・なんだこれは
23:03:53
リオネス
23:04:07
「…これこれ、いる?きくと会員制のとこっぽくてにゃ?」
23:04:26
「これあると、はいれるらしいにゃあよ?」といって渡してあげる
ガウス
23:04:33
「そんなものがあるのか・・・グフフ!寄越せ!」
23:04:47
「なかなかいい奴だなお前気に入ったぞ!」
リオネス
23:04:51
「えーっと…確か」といって雑誌出してリルドラ特集の
ガウス
23:05:00
わしゃわしゃなでる
リオネス
23:05:04
美しきリルドラという名前ね(
23:05:17
「ふっふっふ、おなじ臭いをかぎとったにゃあよ」
ガウス
23:05:18
ひどい名前ですねw
リオネス
23:05:42
「この子、なんばーわんらしいにゃあよ?」といって雑誌にのってるのをみせて
ガウス
23:05:59
「うーむ、いい尻だ・・・」
リオネス
23:06:17
「でも、噂では枕、してるらしいから、お持ち帰りできるらしいにゃあよ?」
23:06:20
にししっと笑って
ガウス
23:06:40
「グフフ!枕してるかしてないかなどどうでもいい!」
23:06:59
「俺様に口説かれればみんな股を開くからな!グハハハハ!」
リオネス
23:07:00
「抱きたいだろうにゃ、抱きたいだろうにゃ?」にやにや
23:07:20
「どうやら、噂によると極上らしいにゃあよ」にししっ
23:07:42
「お前、きにいったからこの雑誌と名刺やるにゃあよ」(
23:08:24
「この雑誌、毎週でてるみたいだからめぼしいこさがすにゃら、これみるといいにゃあよ」えっへん(
ガウス
23:08:36
「感謝するぞ、猫よ!俺様はガウスだ!お前が困ったことがあったら助けてやるぞ!」
リオネス
23:08:45
サカロス神殿から発行されている(
ガウス
23:08:53
「何でも言うといい!グハハ!」
23:09:03
サカロスはもうだめですねw
リオネス
23:09:10
「おもしろそうなやつはすきにゃ、ボク、リオネスにゃ」
23:09:13
だね(
23:09:47
「これへんしゅーちょーの連絡先だから、ちなみにこれまた美人なリルドラにゃあよ」
23:09:54
といって名刺渡して(
ガウス
23:10:15
「しかしまだ直接行くには早いな、途中でミーラのところによって一発やってから現地に・・・」
リオネス
23:10:18
「こいつ口説き落とせば、個人情報おしえてくれるにゃあよ」(
ガウス
23:10:27
「おお、お前の情報網はすごいな!」
リオネス
23:10:47
「ふふ、趣味だからにゃ、きょうみにゃいことはないけど」
ガウス
23:11:41
「グフフ!これはたまらんぞ!夜の街へ行かなければ・・・」
リオネス
23:11:42
「まぁ、美少年の情報あったら、教えてにゃ」
23:11:59
「あとは、例のディオスとやらの噂もおしえてにゃあよ、面白そうだし」
ガウス
23:12:12
「任せろ、美少年は俺様の興味にないからいくらでも捕まえてお前にやる」
リオネス
23:12:27
「ふっ、交渉成立にゃ」(
ガウス
23:12:48
「グフフ!それでは頼むぞ!猫よ」
リオネス
23:13:21
「お前とボクはもう仲間にゃあよ、おもしろいことあったら教えてにゃ」(
ガウス
23:13:22
きっと美少年をガウスがかつあげしに言ってリオネスが助けるとかやるんだろうなぁw
リオネス
23:13:28
それな(
23:13:42
「うんうん、お前にもリルドラ情報おしえてやるにゃ」
ガウス
23:14:02
「任せろ、俺様の周りでは常に面白いことが起こるからな!グハハハハ!」
リオネス
23:14:11
「こういうつながりこそ、生きていくにはひつようだとおもわないかにゃ?」
23:14:32
「みんなまじめだから、否定するけど、ボクは理解できないにゃあ」(
ガウス
23:14:35
「好き勝手生きなくて何が楽しいというのだ」
リオネス
23:14:51
「うんうん、すきかって生きてこそ、じんせーにゃ、いや、にゃんせー?」
ガウス
23:14:51
「俺様が楽しければそれでいいのだ!グハハハハ!」
23:15:23
「まだ時間があるな、こい猫よ!酒を奢ってやろう!」
23:15:33
ディオス名義だがな!
リオネス
23:15:38
「酒より、猫缶がいいにゃ」(
23:15:42
ディオスww
ガウス
23:16:12
「猫缶だと?まあいい、最上級のを見つけてやろうではないか!」
23:16:24
「グハハハハ!」
リオネス
23:16:36
「なんかにゃあ、その小さいものもってるやつがにゃあ、街のなかをおんにゃとあるいてたんだけどにゃ」
ガウス
23:16:59
「ああ、ディオスか、それがどうした?」
リオネス
23:17:16
「最近、奇行がおおいみたいにゃあよ?なんか、前なんか突然えーっと、にゃんだっけな、死体?」
ガウス
23:17:23
「どうせ騙されているんだろう、あれで女は満足させれないだろうし」
リオネス
23:17:43
「みて駆け出したんだってにゃあよ、しかもなんかこうわけわかんないこといって」
ガウス
23:17:48
「あいつの奇行は今に始まったことでは無いだろう」
リオネス
23:17:54
「それはたしかににゃ」(
23:18:16
「すっごいおなか減ってるみたいにゃあよ、欲求不満かにゃあ」
ガウス
23:18:31
「浜辺に行ってはパンツを脱ぎ、海に入っては変態覆面男と絡み合う男だぞ」
リオネス
23:18:35
「というのをなんか聞いたにゃあ」(
23:18:58
「うわぁ、まじかにゃあ。濃いにゃあ」(
ガウス
23:19:06
「3大欲求の性欲の発射台があれだからな、食欲が増加するのだろう」
23:19:26
「それはあまり攻めてやるな、仕方がないのだろう」
リオネス
23:20:20
「ふむ…ほう、立派にゃあね、いうだけあるにゃあね」といってスペシャルウェポンの大きさ測って(
23:20:42
「これはいちころにゃあね」ふむふむといって(
ガウス
23:20:47
「グフフ、俺様はまだまだ戦闘態勢では無いんだぞ?」
23:21:10
計られても動じないw
リオネス
23:21:25
「にゃんと、お前モテるのわかるにゃあ。だから噂になってたにゃあね」うんうん
23:21:47
猫缶たべつつ(
ガウス
23:22:12
「グハハハ!そのうちこの街のいい女はすべて俺の物にしてやるぞ!」
リオネス
23:22:35
「噂でながしておいてやるにゃあよ、男らしいやつがいるって、夜のまちはひろがるのがはやいにゃあよ?」
ガウス
23:23:18
「すばらしい!頼むぞねこよ!まあそんな事しなくても広がるだろうがな!グハハハハ!」
リオネス
23:23:24
「おまえみたいな豪快なやつなかなかみないからにゃ、うんうん」
ガウス
23:23:58
「世の中の男共は軟弱だからな」
リオネス
23:24:15
「また、伝ができたら、おしえてやるにゃ。」
23:24:32
「そうにゃあね、女の裸見たくらいで動じるやつもいるからにゃ」
ガウス
23:25:00
「うむ、俺様もよさげな男がいたらお前のいい噂を伝えておこう」
23:25:23
「女が裸を見せてきたならいただきますでいいだろうにな」
リオネス
23:25:33
「おー、それはいいにゃあねぇ、お前、ニコラスみたいに話のわかるやつにゃあね」
ガウス
23:26:10
「俺様は強い上にいい奴だからな!グハハハハ!」
リオネス
23:26:16
「ボク、ねこになれるからさ、ねこになってにんげんになるんだけどさ、おこられるんだにゃ」
23:26:29
「破廉恥ーとか、おかしいにゃ」(
ガウス
23:27:18
「男ならいい乳だ位いうべきだろうにな、失礼な奴だ」
リオネス
23:27:56
「すくなくとも、昔はふくなんてそもそもきてにゃかったし、…ん、むかしっていつだっけ、まぁいいにゃ」(
23:28:20
「みんな性にはあらがえないのににゃあ」(
ガウス
23:28:35
「俺様も服を着ている時間はそう長くないからな!いつでもベッドの中で楽しんでいるからな、グフフ」
23:29:01
「素直に生きなければつらいだけだろうにな」
リオネス
23:29:07
こいつら変態の話題しかはなさないな(
ガウス
23:29:17
しょうがないw
リオネス
23:29:31
「今しかいきられにゃいのに、一分一秒をむだにするにゃんて、ボクはかんがえられにゃいにゃあ」
ガウス
23:29:42
砂糖からのおげれつっぷりがひどいw
リオネス
23:29:53
反動?(
ガウス
23:30:28
反動かなぁw
23:30:48
この2人じゃストッパー以内ですしねw
リオネス
23:30:53
そうね(
23:31:00
そろそろ終わるかw
ガウス
23:31:08
そうですねw
リオネス
23:31:09
「さて、ごちそうさまにゃあ」立ち上がって
23:31:18
「ま、たのしめにゃ」にぃっとわらてt
ガウス
23:31:23
「うむ、俺様もいかなければな!
リオネス
23:31:32
「またにゃ、同士といって」てをふってかえってく
ガウス
23:31:46
「グフフ、楽しんでくるぞ!またな!」
リオネス
23:31:53
ふぅ、たのしかったわ(
23:32:05
メーベルを末永くよろしくお願いします(
23:32:09
土下座(
ガウス
23:32:11
ひどい2部構成だったw
リオネス
23:32:16
ほんとね(
ガウス
23:32:41
こちらこそよろしくお願いしますね(土下寝
リオネス
23:32:46
しかし、メーベルはちょろいやつだ(
ガウス
23:33:05
うちの子がチョロイからいけないんだw
リオネス
23:33:12
まぁまた砂糖がほしくなったら、CCにてw
23:33:22
お疲れ様でしたwおそうじしますよー
ガウス
23:33:32
じゃあお願いしますね!
SYSTEM
23:33:34
ガウス様が退室しました。
リオネス
23:33:38
はーい、ありがとねー
SYSTEM
23:33:40
リオネス様が退室しました。
発言統計
メーベル115回31.9%3339文字37.1%
クラスト98回27.1%2096文字23.3%
リオネス81回22.4%2027文字22.5%
ガウス67回18.6%1533文字17.0%
合計361回8995文字

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